
アド近鉄は、近鉄グループホールディングスのグループ会社として、「近畿日本鉄道」「養老鉄道」「四日市あすなろう鉄道」「伊賀鉄道」の交通媒体を販売。
その他にも、JR東日本や名古屋市交通局、 JR東海、 名古屋鉄道、JR西日本、Osaka Metro、阪急電鉄、阪神電鉄などの指定代理店として交通広告や各種OOH広告を取り扱っています。
広告会社として近鉄グループ各社の多様な事業を支援してきたノウハウとグループ力を活かし、広告制作だけでなく、クライアントの課題解決につながるソリューションも提供しています。
近鉄の交通広告はもちろん、近鉄以外の交通広告やOOHメディア、マスメディア、イベントなども組み合わせ、効果的なツールやメディア、メッセージ、時間、タイミング、場所、手法などを提案してくれるので安心です。
車両内の中づりポスターやドア横(上)ポスター、特急車内広告、車内ステッカー、集中掲出、車体広告、車内アナウンスによるけいはんな線CM放送、各種駅メディア(ポスターやサインボード、イベントスペース)、デジタルサイネージなど、さまざまな媒体を扱っています。
2025年1月からは、近鉄奈良線・京都線・橿原線・天理線・生駒線で、車両へのデジタルサイネージ広告の掲出がスタートする予定となっており、注目を集めています。
Web上には掲載されていませんでした。

日本の動物園水族館で飼育する3頭のラッコのうち、貴重な2頭を飼育している(※)鳥羽水族館のPR事例です。ラッコたちの魅力をアピールするため、飼育の歴史や生態などを紹介するイベントを実施しました。
アド近鉄は会場設営や告知物のデザインと制作を担当。近鉄線を中心に、ポスターの掲示やデジタルサイネージなどを展開し、集客アップを目指しました。
参照元:アド近鉄公式HP(https://www.ad-kintetsu.co.jp/works/1351/)※2024年6月末調査時点
年間約5億人もの人が利用する近鉄※(平年度・コロナ禍前)。民営鉄道として501.1kmと路線が長く、1人あたりの乗車距離が長いため、交通広告に接触する機会が多いのが特徴です。
アド近鉄なら、近鉄沿線を知り尽くした専門家として、効果的なツールやメッセージなどを提案してくれるでしょう。近鉄の交通メディアを活用した広告展開を行いたい企業は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
※参照元:近鉄グループホールディングス「近鉄グループ統合報告書2022」(PDF)(https://www.kintetsu-g-hd.co.jp/csr/data/Kintetsu_Group_Integrated_Report_2022.pdf)

当メディア「トラアド」では、効果計測がしにくい交通広告でもしっかりと成果を得られるような代理店を調査し、「見積もりをとるべきおすすめ3社」を紹介しています。
数十年以上の交通広告の知見があり、かつ独自の交通広告データ分析ロジックを持っている3社なので、とくに「はじめて交通広告を出稿する」という担当者の皆さんには、参考にしていただけると思います。
| 会社名 | 株式会社アド近鉄 |
|---|---|
| 本社所在地 | 大阪府大阪市天王寺区生玉町3-10 |
| 本社電話番号 | 06-6774-5400(経営管理本部) |
| 公式サイトURL | http://www.ad-kintetsu.co.jp/ |
代理店の違いは公式サイトだけではわかりにくく、とりあえず気になる代理店に問い合わせをして、相見積もりを取るのがスタンダード。
ここでは、「問い合わせておけばまず間違いない」といえる、目的別に厳選した3社をご紹介します。